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鬼人薬グレート等で得られるバフ効果について解説!火力を一番底上げ出来るアイテムの使用例とは?

鬼人薬グレートの効果

高難易度のクエストを受注する前に知っておきたい「アイテムのバフ効果」!

知っている人と知らない人とでは雲泥の差があり、クエスト成功への鍵となっている場合すらある重要な要素です。

今回はそんな鬼人薬グレート等で得られるバフ効果についての解説と、火力を一番底上げ出来るアイテム使用例について紹介していきます!

強化バフが得られるアイテムとしては何があるの?

攻撃力の底上げには、「力の爪(+9)」「力の護符(+6)」「鬼人薬(+5)」「茸大好きニトロダケ(+7)」「鬼人薬グレート(+7)」「鬼人の粉塵(+10)」「怪力の種(+10)」「怪力の丸薬(+25)」等が挙げられます。

この中でも「鬼人薬グレート」が一番有名ではないでしょうか。

これが防御力の場合は、「守りの爪(+9)」「守りの護符(+6)」「硬化薬(+5)」「茸大好きマヒダケ(+5)」「硬化薬グレート(+7)」「硬化の粉塵(+10)」「忍耐の種(+10)」「忍耐の丸薬(+25)」等になります。

 

火力を一番底上げ出来るアイテムの使用例とは?

上記アイテムの中で火力を一番底上げ出来る組み合わせは、「力の爪」「力の護符」「鬼人薬グレート」「鬼人の粉塵」「怪力の種」です。

この組み合わせで得られる攻撃力の上昇倍率は「+42」で、かなり強力です。

攻撃力が+42ではなく倍率なので、実際の攻撃力に換算すると数値はとても高くなります。

たとえ攻撃スキルを上げたとしてもここまでの上昇倍率は得られないので、バフアイテムでの強化がいかに大切かが分かると思います。

力の護符の効果

 

また、防御力の場合も同じ具合で、「守りの爪」「守りの護符」「硬化薬グレート」「硬化の粉塵」「忍耐の種」の組み合わせが一番効果的です。

上昇倍率は同じく+42ですが、硬化の粉塵や忍耐の種までしっかり使っている人はほぼ見たことがありません。

実際のところで使用例が多いのは、「守りの爪」「守りの護符」「硬化薬グレート」の3点セットくらいではないでしょうか。

 

その他のアイテムは使わないの?

怪力の丸薬なんかは数値だけ見ると+25と驚異的なので、使ってみたくはなりますが、実際は使う場面がほぼありません。

というのも、丸薬系のアイテムは効果時間が「25秒」と非常に短く、使いどころが非常に難しいのが特徴となっています。

更に付け加えると、バフ強化出来るアイテムにはそれぞれグループ分けがされていて、丸薬の効果が切れたタイミングで種の効果も消えてしまうといったデメリットも存在します。

「クエスト時に持ち込むアイテムのオススメは?ソロとマルチで違う24種類のアイテムをフル活用!」

 

バフ強化アイテムのグループ分けとは?

仮にAからEまでのグループを作ってみました。

もし同じグループ内の強化アイテムを2種類使用した場合は、「上昇数値が高い方が優先される」特性があるので、運用時は注意が必要です。

分かりやすく言うと、怪力の丸薬を使った後に怪力の種を使用した場合、怪力の種のほうが効果が低い為、何も効果が現れなくなります。

もし逆の場合は、怪力の種の効果が上書きされて、怪力の丸薬の効果に置き変わりますが、効果時間は25秒で終了します。

また、それぞれの効果時間も記載すると以下のようになります。

 

・Aグループ(所持しているだけで効果発揮)

「力の爪」

「守りの爪」

 

・Bグループ(所持しているだけで効果発揮)

「力の護符」

「守りの護符」

 

・Cグループ(1回死ぬまで持続)

「鬼人薬」「鬼人薬グレート」「茸大好きニトロダケ」

「硬化薬」「硬化薬グレート」「茸大好きマヒダケ」

 

・Dグループ(3分)

「鬼人の粉塵」

「硬化の粉塵」

 

・Eグループ(種:3分)(丸薬:25秒)

「怪力の種」「怪力の丸薬」

「忍耐の種」「忍耐の丸薬」

 

まとめると、上記のA~Cグループに属しているアイテムは手軽に準備出来て、D~Eグループのアイテムは3分ごとに効果が切れるので、こまめに使っていくのが望ましいです。

ちなみにDグループの粉塵系は、マルチの場合は他の人が使ってくれれば自分が使う必要がない為、持ち込める数が少ない分節約も可能です。

場の雰囲気にもよりますが、気付いたら粉塵を使用するくらいでいくと喜ばれるでしょう。

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